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イメージを抱いていると思います
 
 
解説1.相手にされない?

編集者も毎回ベストセラーを出せる(すでに実績のある)著者に執筆の依頼ができればいいのですが、なかなかそうはいきません。
そういう著者は、1年や2年先まで先約が入っています。
つまり、出版社の大小にかかわらず、編集者は常に、“新人の著者候補”を捜しています。
「手垢のついていない、全くの無名著者を発掘して、ベストセラー作家に育てるのが生きがいだ!」と言う編集者も実は多いのです。

解説2.費用が掛かる?
 
解説3.特別な人だけ?
 
 
三角形の法則

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商業出版5つのメリット
商業出版すると
 
 

普通の人が出版するのが難しいワケ
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出版は甘くない?!

実際に私、松尾も出版をする前は、
「本を出す人は、小さな頃から文章力があり、頭脳明晰で、誰にも負けない経験や知識があるのでは…」
などと、特別扱いをしていました。しかし、2006年に初めて自らの書籍を世に出し、既に24冊出版している現在、私自身がこう思っています。
「本を出すということは、ほんの一部の“選ばれた人”だけが教授できる閉鎖的な世界ではない。
正しい努力とチャンスを自ら掴む強い意志があれば、多くの人が実現できる“シンプルかつ平等な世界”だ。」
と。

情熱と潜在能力を持ったあなたへ
 
無名でも出版できる?!

書店では、新刊が毎日200~300冊も出ています。
ということは、“それだけ出版社も著者を求めている”ことになります。編集者も、毎回ベストセラーを出せる(既に実績のある)著者に執筆の依頼ができれば良いですが、なかなかそうはいきません。
そういう人気著者は、1年~2年先まで先約が入っています。

新人著者候補を捜しているのです
 

 
こんな人が著者になる

ビジネス書・実用書は、専門家の知識や経験を、それを知らない一般の人に伝える為のツールです。
つまり、常日頃から専門致知識を教え、指導しているセミナー・研修講師や士業、コンサルタントの方々は、著者になる原資を持っているのです。
しかも、セミナー・研修・講演の内容と、本の内容は、とても近い。同じだと言っても過言ではないでしょう。私の経験上、2時間話せるネタが3本もあれば、本にすることは十分可能です。
壇上で話すことを、文字化できないワケはありません。
「セミナー・研修・講演と本はセットだ!」と考えても良いくらいです。また、これらの職業に限ったことではありません。家庭やコミュニティ等における知識やノウハウも同様です。

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